堺筋本町の「ディンズ」で排骨麺と羽根つき焼き小籠包のランチセット

堺筋本町の「ディンズ」で排骨麺と羽根つき焼き小籠包のランチセット

堺筋本町にある「羽根つき焼き小龍包 鼎’s 堺筋本町店」へランチを食べに行きました。

 

店名にも入っていますが、店内にも大きく「羽根つき焼き小籠包」の解説があります。

 

ランチメニューはこんな感じ。

 

麺類が食べたい気分だったので、「排骨麺(パーコーメン)」と「羽根つき焼き小籠包」2個のセット(900円)を注文。

 

まずは名物の羽根つき焼き小籠包!

 

羽根がパリパリ!何もつけなくても美味しいですが、タレもいろんな種類が用意されてました。

酢味噌タレとラー油のタレ、美味しかったです。

 

そしてこちらが排骨麺(パーコーメン)。

カレー味のトンカツがのっているあっさり醤油ラーメンです。麺はめっちゃ細麺!

ついてきた小鉢2種は蒸し鶏とザーサイでした。

 

細麺ですが固めの茹で具合なので最後まで伸びずに美味しく食べられました。

のんびり食べてたら、店内BGM曲がとんねるずの「情けねえ」とか鈴木雅之の「違う、そうじゃない」とか結構な懐メロなことに気付いて、誰の趣味なのかお店のコンセプト的な選曲なのか気になりました。この2曲以外は懐メロすぎたのか私にはわからなかった…

この選曲の世代っぽい男性客も多かったですが、女性1〜2人のお客さんも多くて入りやすい感じでした。

今回は麺にしましたが、丼ものや定食も気になる…!

 

羽根つき焼き小龍包 鼎’s 堺筋本町店

大阪市中央区南本町2-1-11 ライラック南本町ビル 1F

大阪・堺筋本町に羽根付き焼きショーロンポー専門店 「ネオ台湾屋台」打ち出す(船場経済新聞)

ゆる地図(参考程度に)

グルメカテゴリの最新記事